タグマネジメント基礎講座

山﨑 友敬

2012年ごろ、各社からリリースされたタグマネジメントサービス。 これまで以上に多様なソリューションが登場し、設置するタグの数がさらに増加することが予想されます。 そこで現在なぜ注目されているのか、そもそもタグとは何か、どのようなサービスなのかについて紹介します。 また導入を検討している方向けに、選び方や導入フローも交えて分かりやすく解説しています。
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講座概要

  • 著者名
  • 時間0h32m19s
  • リリース日2013年10月10日

講師情報

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山﨑 友敬

  • 1996年ソニー株式会社に入社。ソフトウェアエンジニア、プロダクトマネージャーとして、PalmOSベースのPDA「CLIE」等の新規商品の開発設計に携わる。2006年からオーバーチュア株式会社、その後ヤフー株式会社にて、検索連動型広告(スポンサードサーチ)や興味関心連動型広告(インタレストマッチ)のプロダクトの導入強化と配信メディアネットワークの収益拡大を統括する。2009年より中国最大手のSNS「Renren」の日本カントリーマネージャーとして、ソーシャルゲームや共同購入、ビジネスSNSといったソーシャル関連事業を次々と立ち上げ、その事業提携からサービス運営まで幅広く携わる。
    2013年、APAC担当シニアバイスプレジデントとしてBrightTagへ入社。Yahoo! JAPANと提携し、BrightTagの技術を利用した「Yahoo!タグマネージャー」の事業立ち上げをおこなう。

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チャプター
資料
メモ

1  イントロダクション 1m01s

2  タグマネジメントが注目される背景 4m11s

4  タグマネジメントサービスの導入フロー 5m35s

6  まとめと今後の展望 2m08s


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